【2020年最新版】 投資信託 でおすすめの投資先とは?

こんにちはー。ユウキです。

 

今回は、【2020年最新版】 投資信託 でおすすめの投資先とは?

というタイトルで記事を書いていきます。

ぜひ最後までご覧ください。

 

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【2020年最新版】 投資信託 でおすすめの投資先とは?

woman holding two round gold-colored coins

1.TOPIX

まず一つ目は、上場インデックスファンドTOPIXです。

 

これは日本国内の上場企業の株式を集めたやつで、よくニュースの最後の方に書いてあります。

 

これのメリットは、手数料が安いこと。

 

いわゆるランニングコスト(投資信託にお金を預けている間にかかるコスト)が安いの。

 

一般的に投資信託でいい商品と呼ばれているのは手数料が安い商品だから、これはその典型的な例。

 

 

2.ニッセイ外国株式インデックスファンド

これはさっきのTOPIXと違って、国外の企業を集めた商品。

 

日本以外の世界の先進企業に投資できる。(アメリカのウエイトは大きめ)

 

これも手数料が安いのがこのニッセイの投資信託。

 

ニッセイのホームページには年間利回り7%を想定していると書いている。

 

あくまでも順調にいけばの話だけど。

 

 投資信託 は儲かるのか

確実にもうかるなんてものはない

さっきまで、国内と国外の2種類の投資信託をお勧めしたけど、この投資信託を買ったからって必ずもうかるなんて話はない。

 

自分が得をするものには必ずリスクが付きまとう。

 

リスクは、得をするかもしれないし損するかもしれないということ。

 

いくらプロの投資家に任せたからといってその人は未来を読めるわけではないから多少なりともリスクをとる覚悟は必要。

 

だから、

投資をするうえで大事なのは見通しをつけておくこと。

 

何万円なら失ってしまってもいいという金額を決め、その金額内で運用するのがいいと思う。

 

ただし最後に言っておきたいのが、世界経済は今もずっと成長を続けている。

そこに投資するのは悪い話ではないんじゃないかと僕は思う。

 

具体的な運用の仕方

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